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昭和産業の歴史
1936年
(昭和11年)
2月 昭和産業株式会社創立 本店を宮城県宮城郡多賀城村に登記
8月 赤塚工場(後に水戸工場と改称)完成 製粉、製油を開始
11月 鶴見工場竣工し肥料製造、製粉、製油を順次開始
1937年
(昭和12年)
12月 上尾工場完成、飴の製造を開始
1938年
(昭和13年)
3月 同一資本系統の日本加里工業㈱、日本肥料㈱、昭和製粉㈱を吸収合併
7月 一の宮工場完成、大豆たん白繊維の製造を開始
1942年
(昭和17年)
~ 45年
(昭和20年)
  戦時統制の強化、企業整備令、戦災などにより、一部工場を失う
1949年
(昭和24年)
5月 東京証券取引所市場第一部に上場
1951年
(昭和26年)
1月 本店を東京都千代田区神田鎌倉町(現在地)に移転
1953年
(昭和28年)
11月 当グループの販売網形成を目的に昭産商事㈱を設立
1960年
(昭和35年)
10月 ロサンゼルスにて家庭用天ぷら粉『SHOWA TEMPURA BATTER MIX』発売
1961年
(昭和36年)
6月 昭和天ぷら粉国内発売
1964年
(昭和39年)
7月 船橋新製粉工場及び旧工場設備移転完成、
製粉と二次加工食品を直結した食品コンビナート完成
1966年
(昭和41年)
12月 船橋工場内に総合研究所を開設
1967年
(昭和42年)
神戸工場開設
1973年
(昭和48年)
5月 本社を改築し現社屋完成
12月 鹿島工場開設
1976年
(昭和51年)
12月 中京地区における澱粉、ぶどう糖の製造販売を目的に敷島スターチ㈱へ資本参加
1980年
(昭和55年)
5月 不動産の賃貸を目的に昭産開発㈱を設立
1983年
(昭和58年)
4月 昭和天ぷら粉黄金発売
1985年
(昭和60年)
12月 九州地区における配合飼料製造販売を目的に九州昭和産業㈱を設立
1989年
(平成元年)
11月 冷凍・冷蔵倉庫事業の㈱ショウレイを設立
1991年
(平成3年)
3月 市川市に食品開発センターを開設
12月 鶏卵の購入販売を目的に昭和鶏卵㈱を設立
1992年
(平成4年)
10月 北海道の小麦粉製造販売会社である木田製粉㈱へ資本参加
1993年
(平成5年)
5月 鹿島工場に新製粉工場完成
1994年
(平成6年)
10月 潮来プレミックス工場完成
12月 中京地区の小麦粉製造販売会社である㈱内外製粉へ資本参加
2000年
(平成12年)
3月 ピュアひまわり油オレインリッチを発売
2002年
(平成14年)
8月 当社の冷凍食品販売業務を新潟エリート食品㈱へ移管し、昭和冷凍食品㈱に名称変更
2003年
(平成15年)
2月 合弁で中国に大成昭和食品(天津)有限公司設立
2005年
(平成17年)
3月 パンの製造販売を目的に㈱スウィングベーカリーを設立
2008年
(平成20年)
7月 新日本化学工業㈱と資本業務提携
2009年
(平成21年)
11月 奥本製粉㈱に資本参加
11月 鹿島、神戸、船橋の3工場及びその支援部門でISO22000認証を取得
2011年
(平成23年)
3月 東日本大震災で鹿島工場・船橋工場・仙台支店被災
3月 業界初の「レンジでチンするから揚げ粉」発売
2012年
(平成24年)
4月 「中期経営計画12-16」スタート
9月 ベトナムIntermix社へ資本参加
10月 大成昭和食品(天津)新工場稼働
2013年
(平成25年)
3月 業界初の「レンジでチンして豚こまとんカツ」発売
3月 ショーサン上尾ビルを竣工
4月 食品開発センターを商品開発センターに改称
2014年
(平成26年)
2月 企業ブランドメッセージ「穀物ソリューション・カンパニー」を策定
3月 セントラル製粉(株)に資本参加
6月 大成良友食品(上海)有限公司に資本参加し、中国での製粉事業に進出
2015年
(平成27年)
5月 冷凍パン生地の製造販売を目的にグランソールベーカリー(株)を設立
2016年
(平成28年)
9月 船橋工場内にRD&Eセンターを開設
11月 創立80周年を機に企業ブランドロゴを変更
2017年
(平成29年)
2月 「長期ビジョンおよび新中期経営計画」を策定
4月 「中期経営計画17-19」スタート