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おすすめレシピ SHOWAの製品を使って作るレシピをご紹介♪『天ぷら粉』や『ホットケーキミックス』のアレンジメニューも大充実です!
お江戸風かき揚げ2種 (深川天・つくだ天)
[ 天ぷら ]
[ こだわり / 和食 ]
[ 一年中 ]
[ 魚介類 ]
作り方
  • 1.  深川天の具のアサリはさっと洗い、水けを絞るようにしてふきます。ごぼうはよく洗ってささがきにし、水にさらして水けをしっかりきります。にんじんはせん切りにします。
  • 2.  つくだ天の具のつくだ煮をほぐし、かまぼこは細切り、小松菜は2~3㎝長さに切ります。
  • 3.  ①、②をそれぞれボールに入れ、「天ぷら粉黄金」を大さじ2~3ずつまぶします。
  • 4.  別に「天ぷら粉黄金」1カップを分量の水で溶き、③の2つのボールに、具にからまる程度の量を入れてざっくりと混ぜる。
  • 5.  「オレインリッチ」を180℃に熱し、④を適量ずつすくって入れ、からりと揚げます。
  • 6.  器に盛り、レモン、さんしょう塩(塩と粉ざんしょうを混ぜたもの)を添えます。
天ぷら
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お江戸風かき揚げ2種 (深川天・つくだ天)

あさりや小魚の佃煮と小松菜をはじめ、野菜をバラエティ豊かにとり合わせた、色どり鮮やかな2種類のかき揚げ。華やかな春の雰囲気が食卓いっぱいに広がります。天ぷら粉は、素材の持ち味を引き立てる、おいしさNO.1の昭和天ぷら粉『黄金』がおすすめ。サクッと軽やかな食感も人気です。

材料4人分
「深川天の具」
 
アサリのむき身
100g 
ごぼう
15㎝
にんじん
3㎝
「つくだ天の具」
 
コオナゴのつくだ煮
1/4カップ
白かまぼこ
2㎝
小松菜
2株
昭和 天ぷら粉黄金
11/2C弱
3/4カップ
揚げ油(昭和 オレインリッチ)
適量
レモン・塩・粉ざんしょう
各適量
シェフのコツ
「昭和天ぷら粉 黄金」を溶く時には、粘りが出ないようにさっくりと混ぜましょう。天ぷらのカリッとした食感を楽しむためにはここが大切です。
シェフのひと工夫
サクっと揚げておかずで召し上がってもよし、「たくさん揚げて余ってしまった」というときには、タレと絡めてかき揚げ丼にしても。