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アジアンたこ焼き

外はカリッと香ばしく、中はふわっととろーりやわらか。「昭和謹製たこ焼粉」を使えば、手軽においしく手作りたこ焼が楽しめます。スタンダードなたこ焼はもちろん、ナムプラーだれを添えたアジアンテイストのたこ焼もトライしてみてはいかが? セロリとコーンの食感と風味が、ナムプラーだれとほどよくマッチして美味★

アジアンたこ焼き
[ たこ焼 ]
[ パーティ / こだわり / おつまみ ]
[ 一年中 ]
[ 魚介類 / 野菜類 / 卵・大豆類 ]
材料約30個分
「昭和謹製たこ焼粉」
…100g(1カップ)
…300ml(1 1/2カップ)
…1個
 
 
【具】
 
ゆでタコ
…60~80g
赤ピーマン・セロリ・粒コーン・揚げ玉など
…計150g
 
 
【たれ】
 
ナンプラー・レモンまたはライムの絞り汁
…各大匙2
砂糖
…小匙11/2
おろしにんにく・おろししょうが
…各少量
赤とうがらし・青とうがらし(あれば)
…各1本
 
 
「オレインリッチ」
…適量
セロリ(葉先)・香菜
…各適量
作り方
  • 1.  ボールに、卵、水を入れ、泡立て器で混ぜた後に「昭和謹製たこ焼粉」を入れてよく混ぜて生地を作る。
  • 2.  具のタコは1㎝角に切り、野菜は細かく刻み、コーンは汁けをきる。
  • 3.  たれのとうがらしは種を除いて薄い小口切りにし、他の材料と混ぜ合わせる。
  • 4.  たこ焼き器をよく熱して「オレインリッチ」を薄く引き、弱火にして生地を穴の七分目まで流し入れ、具を散らし入れ、中火にして生地を穴が隠れるまで全面にたっぷりかける。
  • 5.  はみ出た生地をヘラで切って穴の上に寄せながら焼き、穴の中の生地がはがれてきたら竹串などで返して、丸く焼き上げる。
  • 6.  器に盛り、セロリと香菜をあらく刻んで散らし、③を添える。
シェフのコツ
ふわふわに焼くために、「昭和謹製たこ焼粉」に卵、水を入れたらよく混ぜましょう。また、焦げやすいので、温度を上げすぎないのもポイントです。
シェフのひと工夫
明石焼きのように、和風だれも作ってみましょう。 つけだし:昆布だし、醤油、塩、みりんを混ぜ合わせて三つ葉を散らしたらできあがりです。