昭和産業では、人財を企業の持続的成長を支える最も重要な
経営資本と位置付け、人財への戦略的な投資を継続的に行うことで、
「企業の持続的成長」と「従業員のウェルビーイング向上」を実現します。
人的資本経営サイクル


女性活躍推進の取り組み
「昭和産業グループダイバーシティ経営宣言」に基づき、従業員一人ひとりが制約にとらわれずに能力を最大限に発揮できる職場環境の整備、および企業文化の醸成に努めています。当社では、女性活躍推進を経営の重要課題の一つと位置付け、「一人ひとりが能力を最大限発揮し、貢献することのできる職場環境の構築」と「女性従業員の経営参画の多様化実現」を目標に、 様々な取り組みを行っています。

障がい者雇用の促進
障がいのある社員が働きがいを持って、日々そして末永く活躍できるよう、一人ひとりに適した職場への配属や職域開発を行っています。2026年2月1日時点で、37名カウントの障がい者が活躍しており、法定雇用率の達成に向けて取り組んでいます。
INCポリシー
-
- Inclusion
- 従業員一人ひとりの多種多様な価値観や考え方を受け入れその違いを活かし、イノベーションを生み出していきます。
-
- Normalization
- 従業員一人ひとりの個性を尊重し、特別ではなく、全てが当たり前のこととし平等に輝ける職場を実現します。
-
- Cooperation
- 従業員一人ひとりが互いに対等な立場で企業理念を共有し、同じ目標に向かい、共に力を合わせて積極的に成長します。